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ベンチャーケーナ奏者兼末端一社会人

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自己紹介文

●ケーナ奏者
YOSHIO(溝口祥夫)紹介
1969年生まれ、船橋市在住のケーナ奏者。
1990年から独自のサウンド追求を開始し、1991年ギターとのデュオTAKUYA&YOSHIOを結成。同デュオでの「コスキン・エン・ハポン」18年連続出場(~2009)などの活動を通じ、独自の音楽解釈に基づく熱演で全国区の知名度をもつ。またロックバンドの一員として2001~02年にNYのライブハウス「CBGB」に2度の出演歴あり。現在も完全無伴奏単独ライブを3ヶ月に1回開催する一方、各種ライブの評論をブログに発表するなど積極的に活動中。

1、TAKUYA&YOSHIO(1991.7~)でケーナ、ブルースハープなど担当。詳細はブログ冒頭を参照ください。
2、カリスマ・パンピー(1999~現在休止中)でケーナ、作詞など担当。2001.8と2002.3にNYのライブハウス「CBGB」でライブ。当時はアンプリファイしたケーナでギターパンクバンドに参加。代表曲は「雀」「キャンディ」「みつお」「押花絵」など。その後休止し現在活動模索中
※CBGBライブを聴きたい方はご一報ください
3、無伴奏ソロケーナ奏者としても前衛活動中(2009~)

●ライター
「宝塚アカデミア」(青弓社)「宝塚プラス」(小学館クリエイティブ)で編集同人を務め、独立系宝塚評論に従事する。現在は刊行中止のため研究を地下で続行中。好評を得た企画・原稿としては宝塚演出家を採点した「センセの通信簿」や、リボンの騎士を契機にモーニング娘。~北朝鮮マスゲーム少女~宝塚を取り上げた記事、湖月わたるサヨナラなど。
一方、「STUDIO VOICE」誌などで情けない系コラム穴埋め要員としての執筆履歴もあり。
作問などの教育系原稿執筆実績は国語、公民科など中心にあり。

●編集・校正業
新聞社校閲部を皮切りに多様な職種を経験。現在は教育・学参系メインのキャリアとなっています。