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2007.11.22

11/5-11の日記

●11/5(月)
昼はCENTO ANNI、鮭のフリット。案外ボリュームあり。
夜はレトルトのタイカレー。

●11/6(火)
ここから数日レコーディング・ダイエット風に細かく書いてみる。
朝はampmの牛肉のしぐれおにぎり+黒烏龍茶。
昼はアユンテラスでアユンテラスランチ、牛肉・パプリカの炒め物+キャベツの湯通し、焼き鳥のピーナツソース和え、ご飯、バリコーヒー。
スタバの本日のコーヒーグランデ。
夕方にその残りとampmのパリジャンサンド(パストラミ)。
夜はもやし、水菜、舞茸、豚肉の常夜鍋風の鍋。ご飯とうどん。

●11/7(水)
朝は鍋の残り汁(具には舞茸としめじ)をご飯にかける。
職場でポンジュース。
昼はEl Patioでメカジキのアンチョビトマトソース。サラダに付け合せのマカロニ、ポテト、ご飯、コーヒー。その後サンドイッチハウスイズでエスプレッソダブル。
職場で黒烏龍茶。
夜帰宅前に「二葉」で明日葉そば。
帰宅後たら、春菊、しめじ、まいたけ、もやし、白菜キムチを入れたチゲ鍋。うどんとご飯も。

●11/8(木)
朝はampmの牛肉のしぐれおにぎり+黒烏龍茶。
昼はCENTO ANNIで牛ランプ肉のグリルバルサミコトマトソース、付け合せのジャガイモ(かなり旨い)、前菜にキッシュ、サラダ菜、なす、パン2種。その後サンドイッチハウスイズでエスプレッソダブルを飲んだ後、スタバの本日のコーヒーグランデを購入。
夕方にローソンの軟骨入りつくね(脂が回っていて気分悪化)とブルガリアヨーグルトブルーベリー入り。
夜は鶏肉、春菊、白菜、にんじん、しめじ、舞茸を入れた鶏団子鍋とご飯とキムチとエシャレット。

●11/9(金)
朝はポンジュースのみ。
昼は前日の鍋の残り(具は白菜、にんじん、もやし、春菊)に卵を入れてご飯にかけたもの。キムチも食べる。駅のホームにあるドトールでエスプレッソS。
出社してブラック缶コーヒー、チョコ10粒程度。
夜は「錦」で肉野菜炒め定食+餃子+半ラーメン、その後ドトールでエスプレッソM。

レコーディング・ダイエット風記録は面倒くさすぎるのでこの日にて終了。簡単な感想を言うと「食べすぎ(特に夜)」「コーヒー飲みすぎ」。トータルのカロリー摂り過ぎなため、栄養バランスを取る努力などが水泡に帰している様が明白となったのが収穫。ただし筆者は、デブだった故に得をしたこともある過去を否定しまくる岡田斗司夫については、たとえそれがネタであったとしても士道不覚悟とみなしている。

●11/10(土)
昼はパスタと味噌汁。夜は買ってきた寿司などを食べる。他に記憶なし。

●11/11(日)
朝は卵焼きなどとわかめごはん。
13:00から1時間スタジオサンCスタで練習。
帰宅後きつねうどん。
東武地下で鶏そぼろ弁当を購入した後、東京ドームへ向かいアジアカップ「SKワイバーンズVS中日ドラゴンズ(チーム順は予選順位順)」を観戦。チケットショップでドームカードを購入し当日指定席B2500円が70円程度割引。ただし中日サイドは満席であったので、日本ハムのジャンパーを着た状態でSKサイドに座る。当然SKの応援グッズはもらえず。
観戦中にビールとポテトチップ。

三塁側では「○○ホムロン」「ナルリョボリョ」「ナイスー」「ファイティン」「ケンチャナー」という歓声に包まれるが、日本の国歌斉唱でブーイングをしたり「イギョラ」と絶叫したりはない紳士的かつ実業団的な応援団(チアガールも黒髪長髪はいいとして踊りはかなり素人)を眺めながら、平和に観戦する。ちなみに後ろに座っていた男は岩瀬が出てきたら「イワセガー」と嘆いていた。
試合としては中盤以降中日のガチ度が上がる(特に荒木・井端)につれSKの中継ぎの弱さが露呈される展開だったが(ただしミニ岡島なフォームのベテラン賈得焔はかなり野球を知っている感じで好投)、李晋暎のアーチで8回裏追いついて見せるなど試合として充実度高し。80年代をベースとして鍛え抜かれた日本野球のようなSKには好感を持つ。ロマノ・レイボーンなどの日本球界の負け組でないウリナラオリジナル投手を勝負どころで当てられたら中日も危なかったかもしれない。

試合が思ったより長引いたので23:00過ぎに帰宅。

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2007.11.18

10/27-11/4の日記

●10/27(土)
出勤、昼は「オリビエ」でバジリコパスタ。
夜は「東魁楼」シャポー店で定食を食べた後、家で寿司とケーキ。食べすぎ。

●10/28(日)
昼は自宅でラーメン。
日本青年館で「シルバー・ローズ・クロニクル」。腹は立たない水準だが、ここまで切り貼りをするのはいかがなものか。「蒼いくちづけ」を見たファンからはブーイング必至。
帰宅後にぎり+ちらしの寿司と生ししゃもの塩焼き。後者意外にも美味。

●10/29(月)
昼はCENTO ANNIで豚肉のケッパーソースあえ。夜は豚肉ベースの鍋。

●10/30(火)
昼はアユンテラス、牛肉がローレルなどの大量投入でくさくなく味向上。

●10/31(水)
昼は「El Patio」でスズキのカレーソース、夜は野菜炒め。

●11/1(木)
昼は榮華光(最近西船店を閉めたらしい)でカタヤキソバ。600円は安いし味もまあまあなのだが、餃子が20分経っても出てこずキャンセル。改装して綺麗になったが接客水準は前よりダウン。痛し痒し。
夜は久々に「カンティプール」で。前菜もあり満足度はあるがカレーを選べないので1500円は微妙。

●11/2(金)
昼はCENTO ANNI。

●11/3(土)
午前中に病院に行くが祝日なので休み。昼は弁当。
葛飾公民館の文化祭に行き、ケーナサークルビエントの演奏を観る。
終了後西船の珈琲店にてアップルサンドとコーヒー。アップルサンド素朴なうまさあり。
18:00~2時間「スタジオサン」Aスタで翌日の演奏用に個人練習。
帰宅後クエ鍋とフライドチキン(麻布あさひ)、旨いが食べすぎ。

●11/4(日)
10:00過ぎに相方と船橋駅で待ち合わせ会場そばのベローチェで打ち合わせ。
11:00過ぎに船橋市中央公民館へ入り、待機、11:30ぐらいから打ち合わせ。
12:00から演奏、想定どおりの時間で終わる。
終了後小さいサイズのカレーを頂戴する。かなりおいしい。

公民館を出た後水道橋のタリーズまで移動し1時間以上だべる。
終了後相方と別れ日比谷へ、駅の後楽そばで焼きそば。それなり。
月組のうち「マジシャンの憂鬱」のみ観賞。終了後BRAVOで食事。トマトソースパスタが案外美味。

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2007.11.05

07/11/4演奏報告

TAKUYA&YOSHIOは07/11/4に、船橋市中央公民館文化祭の一環であるミュージックフェスタ2007にて、公民館からのご依頼を受けて演奏を行いました。(約35分)

場所は公民館前の広場、お客様はおおよそ30人程度(ないしそれ以上)でした。

かなり席を立ちやすい、ないし通り過ぎてしまう状況ではありましたが、屋外にも関わらずハイレベルの音響のもと、楽器紹介やMCも聞いてくださるなど、あまり身内の観客がいたわけでもないにも関わらず想像よりも温かいお客様に恵まれ、かなり恙無く、かつ有意義に演奏を行うことができました。

演奏者としては、上の条件を鑑みてかなりいつもよりも「無理をせず、ストライクを先行させる」演奏に徹したのですが、その成果もあってかなりまとまった演奏になったもようです。ここ最近の演奏の中でも好評の声の比率が高い状態でした。

今回の演奏状態が我々のベストである、とは言い切れないものがあるようにも思っておりますが、このような状況やスタイルでも一定の水準で演奏活動ができるというのは、我々にとっても大きな財産になりました。

観客の皆様、および今回お声かけくださった船橋市中央公民館の皆様に篤く御礼申し上げます。
またこのブログをご覧になって来ていただいたお客様に、特に感謝の意を捧げたいと思います。

12月、2月と船橋市内の公民館での演奏を行いますが、それぞれ異なるコンセプトで選曲なども進めますので、これをきっかけに演奏を聴きにいらしていただけると幸いこれにすぎるところはありません。もちろん、今回のような演奏水準もご披露できるようにいっそうの精進をいたします。

2007年11月4日 TAKUYA&YOSHIO YOSHIO 拝

一応演奏曲目を記録しておきます。

1、Melgar(詩人メルガール)
2、Romance de Viento y Quena (風とケーナのロマンス)
3、El Condor Pasa (コンドルは飛んでいく)
4、La Boliviana (ラ・ボリビアーナ)
5、Vasija de Barro (素焼きの甕)
6、Maggot Brain (マゴット・ブレイン)
7、Huajra (熟れたとうもろこしの踊り)
8、Sauce Alegre (陽気な柳)
9、El Humahuaqueno (花祭り)

現在聞こえる範囲で評判がよかったのは、4、8、9でした。4、5はリハの段階で評判がよかったです。
(リハでやってみせて足止めするという戦術が通用しました。4が「つなぐ4番」サブロー的役割を発揮しました)
6が一番振り切った演奏ではありましたが、想像よりも客席で賛否両論、とならなかったもようです。

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