« May 2018 | Main | July 2018 »

2018.06.29

成果を得ました+反省や考えることも【下北沢で演奏します】チャランゴの集い@下北沢ボデギータ

6/30(土)に、チャランゴ(アンデス地方中心の弦楽器)奏者が集まるイベントに、「チャランゴ音楽を演奏するケーナ奏者の単独無伴奏」という、細かすぎて伝わらないポジションで出演します!

堂々の単独無伴奏ですが、民族音楽シーンでも臆せず普段のライブ同様ごっつり演奏しますので、お目にかかる方ぜひ宜しくお願い申し上げます!
(この日終わると次は7/10までライブがありません…最近の私としては珍しく中9日空いています)

私は確か12組中の7組目、2部の冒頭での演奏になります。
1組10分で3曲の演奏ですが、私は2曲、1曲はカブールのやや珍しい曲を演奏します。
(カブールはチャランゴ音楽のみならずボリビア音楽でデーモン的な革命を起こした偉人にして狂人のチャランゴ奏者)
1曲は、もちろんいつも演奏している例の曲で、アンデス音楽シーンにラッシュします。

→次の曲を演奏しました。
1、Solito de Charango(E.Cavour)=「バラと火山」などが入っているアルバムの地味な曲です。テーマを展開させるカブールの凄いアートスタイルを深夜のスタジオで分析するのは楽しいひとときでしたが、舞台での成果は不明です。「ケーナでチャランゴスキルをやる」という実験性はあったかと思います。「技が増えている」と評価いただいたのは本当に嬉しかったです。

2、Inti Yacu(D.Navarro)=いつもライブハウスでも演奏させていただいているD。ナバーロ氏作の名曲です。その日その日の最大限の熱量を叩きこんで演奏していますが、この日もイベントの趣旨に合わないぐらいぶち込みました。日本でこの曲を広める演奏を繰り広げているDAIJITOの演奏が前にあったので、個性強くやらせていただけました。有難うございました!
(「素朴系の民族音楽をやっていれば珍しがられてむしろライブハウスで受けますよね」とかときどき民族音楽界の方に言われますが、民族音楽を演奏して珍しいと思ってもらうアプローチで、現場で切磋琢磨しているロックをはじめとするさまざまなジャンルのミュージシャンに伍して年間80ステージにフロントマンとして出演して、他ジャンルの出演者とハードにガチンコセッションなどできないです…この曲のアプローチなどは、現場のお客様やミュージシャンに、ライブハウスで鍛えていただいたものです。もしよろしければ「アイドルが踊りまくる」シーンも発生するFirebirdなどライブハウスでの同曲の演奏も一度見に聴きに来ていただけますと幸甚です)

ともあれ、ともに出演した皆様、イベント運営に尽力くださった皆様、私のような変形プレイヤーを広い視野でブッキングくださるDAIJITOはじめ企画の皆様、お店の皆様(打ち上げの食事で美味しくおなか一杯になるというレア経験をしました)、なにより暑い中来てくださったお客様に御礼申し上げます。本当に有難うございました!

イベントの構成要員でもございましたので、イベントへの感想は以上なのですが、おまけのメモを少々。

・お店は素晴らしいところ(モヒート美味すぎ)、打ち上げが素晴らしい(Potosino soyやCanto del Viento、Condor Solitarioを演奏して自分にとって先輩の方々にも賞賛いただいた打ち上げの経験は今後の自分の音楽の支えになります!)というこのイベントならではの美点に感謝しつつも、お客様の住環境の問題についてはもっと考えなくてはいけないな、と演奏者として猛省しています。お店の売り上げのためにもドリンクタイムを増やすなどの設定もアリでしょう。とにかく暑かったです…。

・自分はお客様にぐいぐい行き過ぎてご迷惑をおかけして反省してますが、演奏者サイド全般としては、チャランゴ音楽への忠誠を表現するのと同レベルで、聴きに来てくださっているお客様への愛情ないしホスピタリティーを、場の状況を類推してステージに反映させようとする姿勢やMCをきちっとする工夫などを通じて表現する努力を今一歩踏み込んだかたちですべきかな、と感じています(別に一律に声を張る、とかいうことではなく、お客様にアクセスするという視点を持ったその人なりの努力をお互いにいたしましょうという意味です)。自分もよりお客様に負荷をかけないスタイルにすべく、機会をいただければ改善します。その点をいつもフォローくださっている司会の石野氏はすばらしい貢献をされています。

・鉄弦チャランゴの日本受容という点で新時代が来たな、というのを、ボニー・アルベルト・テランのテイストを過剰な知識アピールや技術アピールなしで素直に出してくる山本尋氏の演奏に感じました。

…いろいろ申し上げましたが、とにかくこのイベントはDAIJITOはじめ企画の皆様が、マニアイベントでありがちな徒党性を巧みにコントロールして、フラットにさまざまな交流ができる機会に満ちていて、本当に素晴らしいです。
企画運営くださっている皆様に本当に感謝しています。チャンスがあればもっと貢献するためにまた機会をいただければ幸甚です。

※単独無伴奏はリッキー・ロドリゲス氏とYOSHIOだけです。ここでもレア…。ちなみに私が下北沢を徘徊するのもレアです。→リッキー氏も伴奏(ギター・DAIJITO、ケーナ・岡田浩安氏)がいたので完全に1セット1人でやったのは私だけでした。リッキー氏のチャランゴ音をきちっと前に出す姿勢はいい意味でハンパなくプロでした。

ぜひ宜しくお願い申し上げます!

以下主催者からのご案内です。

「第12回チャランゴの集い」、今回は出演者も賑やかな顔ぶれで、チャランゴの素晴らしさが色々な角度からお楽しみいただけます!

会場は「こぢんまりと熱い」おなじみ下北沢ボデギータとなります。

個性溢れる日本屈指のチャランゴ奏者たちの熱演にご期待下さい!

なお、会場はスペースが非常に限られていますので、ご予約はお早めにお願いいたします。
→予約で満員となっています。申し訳ございません。(YOSHIO注)

以下、詳細です。

「第12回チャランゴの集い」

日時;2018年6月30日(土)
14:30開場、15:00スタート(17:30終了予定)

会場;ボデギータ(東京都世田谷区代沢5-6-14前田ビルB1F、小田急&京王・下北沢駅より徒歩8分)

チャージ;2500円(1ドリンク込、当日精算・全自由席)

出演;植月佳奈、岡田浩安、貝谷吉浩、鈴木萌里、鈴木龍、飛田茂美、富谷雅樹、福田大治、山本尋、YOSHIO、リッキー・ロドリゲス、恵泉女学園大学チャランゴ部。

おまけの日記。

●6/30(土)
朝9時前に起床してチラシ作製などもろもろ、身支度して11:30前に出て下北沢へ。
南西口の裏口感にとまどいながら10分程度歩く。途中でなにか食べたかったがやむなし。

昼キオスクのおにぎり2つだけでひもじかったので、PAチェックを脱走して会場2階にあったタイ料理店「バーン・キラオ」でカオマンガイ。見かけタイ風味少な目だったが案外美味。(よく見ると店内のアート風の絵がすべてタイのモチーフ)

イベント、打ち上げに出て21時ごろ退出。下北沢はサブカル風のカップルがめちゃくちゃたくさん歩いていていまだによくわからない。(平日昼間の下北沢は嫌いではないですが…)

帰りは小田急線に降りるのが面倒くさいので井の頭線で渋谷経由で帰宅。帰宅後すぐにスポーツドリンク一気飲み。電解質不足を補う。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2018.06.28

手ごたえをもって演奏させていただきました!【エッジの効いた一夜に単独無伴奏】20180628YOSHIO@新松戸Firebird

この日は書道+ドラムあり、エッジのきいたバンドあり、弾き語りありとかなりバリエーションが来てます。
そんな中で単独無伴奏、ぜひ見に来てください!

→次の曲を演奏しました。

1、El Antigal (古きもの)アルゼンチンのサンバ(ハーフサイズ)
2、コザの公園にて(YOSHIO)
3、Yove Male Mome(ブルガリア民謡)
4、We will Rock You
5、Inti Yacu(太陽と水)ダニエル・ナバーロ
6、Todos Vuelven みんな戻ってくる ペルーのバルス

…この日は2・3・4・5がかなり評判がよく、特に3の評価は相当ありました。この日はveronica veronicoさんやJIGENNさんのように「通常のバンドアプローチと少しずらしたことをきっかけに多くの成果を出している」ユニットの方々や、テコの原理さんのグルパリさんなどなど久々にお目にかかる方も格好良くなっていました!


6/28(木) FREAK FRAG SHOW

artist

JIGENN
VERONICA VERONICO
臥狂VS川サキ
テコの原理
YOSHIO(19:35~)
伴野あやめ
ワカメケイナ

OPEN 18:00 / START 18:30
前売 ¥2,000 / 当日 ¥2,500

Yoshio20180628


| | Comments (0) | TrackBack (0)

2018.06.25

【セッション炸裂!】YOSHIOと遊ぼうブラザーズ@新松戸Firebird20180626【2夜連続新松戸】

この日もゴリっとした中に、完全無約束フリーセッションバンド『YOSHIOと遊ぼうブラザーズ』でカチコミます!
ケーナの可能性を追求してますのでぜひお聞きに来ていただければ!

6/26(火)
新松戸FIREBIRD
DON DOKO DON

OPEN 17:30 START 18:00
前売\2,000/当日\2,500
※1drink(\600) charge
※18:30迄にご来場の方は1ドリンクorローストポークプレゼント

18:00-18:20 平林啓祐
18:25-18:45 赤坂零式
18:50-19:15 愚
19:20-19:40 田中雅紀
19:55-20:20 The Ability
20:25-20:45 カジハラタカシ
20:50-21:15 YOSHIOと遊ぼうブラザーズ
21:20-21:40 はりや

Yoshio20180626


| | Comments (0) | TrackBack (0)

それなりに奮闘できました!【危険な一夜にケーナ単独無伴奏で参戦!】YOSHIO20180625@新松戸Firebird

この日は埋没しそうですが単独無伴奏で頑張ります。
パンチのある一夜ですのでぜひお越しください!

→この日は以下の曲を演奏しました。
1、Sicoyas シコージャス
2、Yove Male Mome
3、We will Rock You
4、Inti Yacu
5、Todos Vuelven

…1は自分でも他の曲に比べて完成度が高くないと思っていますが、ボリビア音楽浸透のために尽力された方への自分なりの追悼の気持ちで演奏しました。音色は今迄一番恩返しできた水準かと思います。
(なお連日演奏のため葬儀関連に顔を出せないこと衷心よりお詫び申し上げます…前を向いて心の中で追悼します)

後は2と4の評判がよかったでうs。

6/25(月)
新松戸FIREBIRD
危険MATSUDO MAX

OPEN 17:30 START 18:00
前売 2000円 当日2500円
※+1 drink charge
スタート前ご来場の方には1ドリンク追加
ORローストポーク単品プレゼント

18:00-18:25 緊縛病棟
18:30-18:55 クリームパニック
19:00-19:25 YOSHIO(シュっと吹くケーナ奏者)
19:30-19:55 JUN(ひとりパンク親父)
20:05-20:30 gloptin
20:35-21:00 JAMES
21:05-21:30 連続100時間→初めて対バンしましたが、ギターのバカテクと「本音ベース」の歌詞(ラテンポップスDespacio系のサウンドに載せて野球部の縦社会を歌う、など)がすごかったです。
21:35-21:55 教祖仮面
22:00-22:25 MURATORIX→ダブステップのロック解釈が凄かったです。セッションの約束をしたのでいつか実現するかもです。

Yoshio20180625


| | Comments (0) | TrackBack (0)

2018.06.08

【20180608段階】現在販売中のYOSHIO関連グッズご案内

このページは、YOSHIO関連グッズで現在販売中のものをご案内しています。
詳細はこちらまでお問い合わせください。

【同人誌】
×El Solitario vol.1(2017年2月発売)
→完売(YOSHIO個人史が好評でした。バージョンアップして再発行の可能性あります)

○El Solitario vol.2(2017年9月発売)
→500円(税込)で販売中。

内容は以下のようになっています。
(骨折中暇と情念と鬱屈に明かせて書いた「偽ケーナ教本」です。この号からゲストライターを招いています)

大特集=ケーナを楽しく吹こう!音楽を楽しくやろう!

A=ケーナを吹くために………3
1、あなたはケーナに何を求めますか?……3
2、ケーナの由来を聞かれた際の「かわし方」……4
3、ケーナの入手法と「ケーナ奏者としてのストーリーの起点」の作り方……6
4、音と旋律に関する認識法とその前提……8
5、ケーナ練習法+将来のキャリア形成に際して……9

B=人前で演奏することも含めて、音楽を楽しくやる方法………10
1、音楽をやること≠素晴らしいこと……10
2、静寂を求める権利……11
3、人の演奏を笑うな・人の音を聴け……11
4、知り合いの前でのみ演奏する幸せと限界……12
5、知らない人の前で演奏するやばさと果実……13
6、フォルクローレイベントでの演奏でのリスクと果実……13
 ※コラム:YOSHIOとわたし kawa ……14
7、あなたは知らない人から見てどんな人?(「南米」との付き合い方、「伝統」との付き合い方)……15
 ※コラム:MCのネタを広げよう!!—ボリビア現地事情紹介コラムNo.1 by ホタ・ホタ・ペレス……15
8、知らない人の前での演奏形態と対策(私が体験したものに限る)……18
 ①公民館コンサート②まちおこし関連イベント・お祭り③パーティー④ライブバー・レストラン⑤ライブハウス⑥ホールコンサート
9、それ以外の活動形態の可能性……20
 ※コラム:beckmanの音楽活動の変遷について Beckman ……20
10、名前が売れないゆえのリスク・名前が売れたゆえのリスク……22

C=演奏して得るもの・失うもの(17歳には戻りたくないですが……)………23

※なおこの冊子には以下のような訂正が出ています。
p7 ・ページ末から7行目「本格化さえ」→「本格化させ」
p9 ・ページ末から3行目「同じようなことを」→削除
p14 ・「@@@@」行から上3行目「行われているため」→「行われているのに」
p18 ・写真下から5行目「手間かかる」→「手間がかかる」

○El Solitario vol.3(2018年2月発売)
→500円(税込)で販売中。
内容は以下のようになっています。
(復帰後漠然とした違和感から作った本です。前号よりもゲストライターの存在感が増しています)

大特集=異文化受容の現場から

異文化受容の現場からの私見①ロマンから快楽へ―日本フォルクローレ社会の変遷を考える際の私のスタンス YOSHIO………3

啓蒙主義に対するエンタメ主義の挑戦:フォルクローレ=カレーライス理論 匿名のラックススーパーリッチシャイン………7

コラム: サンポーニャという笛 lszk ………10

私の愛すべき、志向と誤り、絶望と希望について  Kanita     ………12

MCのネタを広げよう!!—ボリビア現地事情紹介コラム② by ホタ・ホタ・ペレス ………15

【ポストカード】
「あの時を決して忘れない。」ポストカード
…新松戸Firebirdが、2018/6/16「YOSHIO祭」(骨折1周年記念イベント)のために制作したポストカード。
ご購入の方でご希望の方には直筆サインします。200円。
※こちらはYOSHIOおよび新松戸Firebirdで販売しています。

Yoshiopostcard20180616jpg20large


| | Comments (0) | TrackBack (0)

一定の成果を挙げました!【YOSHIOの手料理を食べる拷問オプションつきイベント】20180614酔ったもん祭り@新松戸Firebird

この日は常連中心イベントといえばそれまでですが、
「出演者+スタッフが料理持込み」な1日です。
私も都合がつけば男子高校生な料理を持参しようかと思っています。

食事をしてお酒を飲みながら演奏して演奏を聴く、というイベントです。
私は特例で20分頂戴していますが、いろいろな演奏者が出ますので
目くじら立てずに気楽に楽しんでいただけますと幸甚でございます!

6/14(木) 新松戸FIREBIRD ”酔ったもん勝ち祭 -FOOD食べ放題SP-”

ACT
松浦勇次
狩野竜士
イザワ
ズレー汰
James
津田新嵐
Khoomei KIYOSHI
べてぃ
KUME
電氣唄雀
YOSHIO (20:40~20分)
綿貫大輔
DJ:Mr. BLACK

→この日は以下の曲を演奏しました。
1、シコージャス SICOYAS
2、Yove Male Mome
3、We will Rock You
4、エルメ Helme

…4が案外と食い込めたのが成果でした。酔ったもんにありがちなほどよい仲間意識がこの曲には幸いしました。

この日は「鶏のせせり肉と小松菜、えのき、ニンジンの炒めものをタッパーに敷き詰めて海苔を載せたご飯の上に乗せ、さらに上からご飯を入れる」という男子高校生弁当風でした。
季節がらやや味を濃くしているのと、大葉を大量投入(ベースの味付けで梅干を利用)しています。

ご飯は自宅で炊いていて少々時間がたっていたのですが好評でした。

ともあれ今後とも「最近洋楽のカバーをあまりやらない」などの指摘も頂戴しつつ、
やり切っていきたいと思います。宜しくお願い申し上げます!

OPEN 18:00 / START 19:00
前売 / 当日 ¥2,000

Yoshio20180614jpg20large


| | Comments (0) | TrackBack (0)

【2日連続演奏】20180611YOSHIO単独無伴奏@新松戸Firebird

この日はトリのRife on the Lockさんの前で単独無伴奏です。
結構地味な雰囲気ではありますが、実はそこそここってりした1日となっています。

この日は福島のイベント報告などもさせていただければと思っています。

月曜から鬱な方、ぜひ遊びに来てください!(カウンセリング無料)

6/11(月) 新松戸FIREBIRD ”チキチキ大作戦”

ACT
Rife on the Lock
MUDSNAIL
YOSHIO(21:15~)
ROCKET88
神田龍司
LUCK CAME
ピスたちお
独りマヨネーズ

OPEN 18:00 / START 18:30
前売 ¥2,000 / 当日 ¥2,500


Yoshio20180611jpg20large


| | Comments (0) | TrackBack (0)

【福島県伊達市のイベントに出演!】180610RadicalAndesConnection@伊達市ふるさと会館

この日は「すまいる&みゅーじっく」にRadical Andes Connectionにて出演です。
5年連続5年目で表彰とのこと、昨年足を折っていても出演した甲斐がありました。

…今回は正直同行者の都合がつかず苦労しました(おかげでHPにも掲載されず)が、鈴木龍氏に加え、半仁門氏にも参加いただき、結構濃いめの3ピースバンドになりました!

13:45~メインステージ、13時すぎからリハがてら演奏するそうです。
ライブハウスでYOSHIOがカマしているあの曲もやらかしますので、演奏事故を楽しみたい方ぜひ。

どうなるか正直読めませんが、東北では結構素直な演奏やMCをすることで定評があるYOSHIO(いつも素直にやっているつもりなのですが、なぜかそういわれます)ですので、
ぜひ遊びに来ていただけますと幸甚でございます!

イベント自体の趣旨や内容などは上のリンク先を参照ください。
(正直自分が夾雑物である自覚はありますが、こんな自分を排除せずブッキングくださっている主催者の皆様に深く感謝するのみでございます。初めてケーブルテレビのインタビューを受けたのもこちらでした)

今回も生き残れるかどうかは不明ですが、とことん頑張りますので宜しくお願い申し上げます!

追伸1:同人誌とポストカードをグッズとして持参しますので、もし宜しければご購入いただけますと助かります。
同人誌は2017年10月発行の物と2018年2月発行の物が各500円、ポストカードは200円です。

追伸2:久々に福島に泊まります(前夜祭にも参加)。前夜祭終了後福島駅そばのホテルに泊まりますが、夜軽く飲みたい方はぜひご連絡ください。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

« May 2018 | Main | July 2018 »